忍者ブログ
<< 05  2026/06  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30    07 >>
[1] [2] [3
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

私が初めて斉藤一人さんの本を読んだのが『二千年経ってもいい話』。
2009年の秋のことです。

それまでも、本屋さん等でその方の本を見ても、手にすることもなく、
友人に勧められても、ああ、あの金持ちの人の本でしょ?で…。

けれど、人生とは…。

私の前になぜかこの本がありました。

私が買った訳でもなく、私が欲しいと言った訳でもなく、読みたいと
言った訳でもなく、誰かが私のために買ってきた訳でもなく、
私が手に取った訳でもなく。

は~っ、どうせ。

今はこの本は手元にはなく、違う方の元へ。

『本当の精神論とは、ケンカしないことなんだよ』

私の人生はこの一言で大きく変ってしまいました。
PR

マーフィーの本などを久しぶりに読んで。。

結構いい本なので友人に勧めたら、買って会社で読んでいるらしい。。

「あの本良いでしょ~」と言ったら、

「よくわかんない。。」

うん。。

私にも難しくてよくわからない。。

だから何回も読む必要があるかな。。と。

本当かな??と思うようなことも書いてあるし、
今までの常識で考えたらとてもありえないような話だし。

ということは、今までの常識とやらは本当に常識なんだろうか?
なんて思ってみたり。。

うんうん、これは新しい発想かもしれない。

今までの常識を疑ってみる?

でも、その常識で今まで生きてきたから、どうやって変えていけば
いいのだろうか?

そして、今までの常識を変えるってことは不安もあるよね。

まー、できることからすこしずつ始めてみてもいいかも。

人の幸せを祝福するってことならできる!常識どうこう以前の話。

で、人の幸せを祝福すると自分にも富を引き寄せることになるらしい。

それ、いいねー♪

またまた潜在意識の話。かな?

私の友人で、今の仕事が好きじゃないという人がいました。
よくあることです。
確かにその仕事は神経をとっても使うし、1回の拘束時間も
長い…。

けれど、その反面、シフトの関係で3連休などが取り易いから、
それを利用してあちこち旅行へ行けるというメリットがありました。

だったら、いいじゃない?連休を利用して好きな旅行をして。
と言ったら、「でも、自由には取れないこともあるのよ」と。

私にしてみたら、彼女の会社はちゃんと公休も有給もあるし、
自由に取れないことがあっても連休はあるし…。
羨ましいなんて思っていたけど、彼女にしてみたら当たり前のこと。

仕事に行きたくないわぁ~。

と言いながらのある日。

契約更新が無くなり、彼女の仕事が3月いっぱいとなりました。

ついつい、私、

「良かったじゃない?嫌な仕事だったのでしょ?」

『行きたくない』と思っていたら、現実になった…。
私達は自分が思うような人になるのかもしれません。
だったら、よい未来を引き寄せたいものです。

遠く離れた場所にいても祈りの力は届くようだ…。
こう考えただけでも十分に祈る意味はありますね。

なんの話をしているかと言いますと。

マーフィーの法則の話です。

『潜在意識は一つしかありません。
世界を創造した心は一つしかありません。
そして、それは時間も空間もありません。』

人はそれそれ独立した存在に見えますが、意識の底辺では
つながっているという考えなのでしょうか。

確かに、以心伝心などの言葉があるように、つながって
いるのかもしれませんね。

そして、似たものは引き寄せられる…。

誰かのために祈る…。それは潜在意識を通してその相手に届く。
こうした祈りならいいですね!

もし、誰かの幸せを祈るなら、それも巡り巡って自分のところにも
返ってきますね。

こうして皆、幸せになれたらいいですね!
『心を浄化する魔法の言葉』 角礼寿

この本を昨年の夏に、友人から紹介されました。
その当時、私は私生活のことで悩んでいて、これからどうすればいいのかな?
私は変わりたいとずっと思っていて、今、その転機かもしれないと考えたり
していて…でも、周りの人たちからしたらとんでもない行動であって…。

そんな時、この本を紹介されました。
その中に、

世の中は「やっていいこと」であふれている

というのがありました。

その中で

人生は思っているほど長くはないようです。
いつか…ではなく、
今、自分の心のおもむくままに、
自分の心の欲するままに、
自分の心の喜ぶことをやってあげてみてください

とありました。


たった一度の人生、楽しみましょう。誰のためでもなく、自分のために。
前のページ      次のページ
お気に入り
ブログ内検索
Powered by Ninja Blog    template by Temp* factory    photo by 空色地図 -sorairo no chizu-    icon by Atelier Black/White

忍者ブログ [PR]